Event is FINISHED

心理的安全性とオンボーディングの関係性 #面白法人カヤック #人事勉強会

Description
※今回は満席になりましたので、「参加できないけど今後の情報がほしい」の登録をお願いします。次回開催時にメールでお知らせします。

面白法人カヤック人事部長の柴田です!カヤック人事部がいま勉強したいことを学ぶ会をやります。テーマに興味のある方は、一緒に勉強しましょう!!

今回の勉強会のテーマ・・・心理的安全性とオンボーディングの関係性


最近カヤックの人事部に入ってくるメンバーは人事未経験者ばかり。あえてそういう採用をしています。

人事未経験者が入社して、すぐに慣れていく人もいれば、時間がかかる人もいる。「前職までのあたりまえ」と「カヤックのあたりまえ」の違いが一つの壁になっているようです。すぐに慣れていく人は、なんでもわからなければすぐ質問している。しかし、なんでも質問するのはハードルが高い。たぶんここに心理的安全性の話がある。

というような話を、人事部以外の社員ともしておりまして、なるほどこれはある程度汎用性がありそうだぞ、ということで、もうちょっと言語化してみる会を実施することにしました。

こういうことに興味がある人は参加するとよさそう


  • 心理的安全性がパフォーマンスに影響があるのは、googleだけの話ではないのか?一般的な話なのか?
  • チームのパフォーマンスにプラスの効果があるといわれてるのは「心理的安全性」と「同僚が仕事ができるという信頼」の両立=仕事ができない人には心理的安全性があってもしょうがない??
  • 入社当初の不安感と心理的安全性、立ち上がり支援(オンボーディング)の話(最近カヤック人事部に入ってきた人から話を聞いてみる)

勉強会の形式


ほんとはここが今回のポイントです。スピーカー、実況解説、オーディエンスという形式でやります。

私が考える勉強会の課題を「人事同士の情報交換より、社員の話を聞くべきという結論になった話」の記事でかきました。少人数で問題意識が似た人と議論した方が、いろいろ学びはある。でも、ある程度人数集まった方が、新しい出会いとか機会はあって、それはそれで面白い。その両立方法はないのか!!みたいなことを考えていました。

今回は「少人数の議論」をステージ上で行います。その人達は、周囲で聞いている人達にわかりやすく話すことは意識しません。その代わりに、それらの議論の解説をその場で別の人が行うことで、誰にでもわかりやすくなるように言語化が促進されたりしないだろうか?というような実験をします。(将棋の試合の番組をイメージしてください)

受付…19:15
開始…19:30

出る人

  • テーマについて話す人・・・カヤック人事部 柴田/三好/松浦(最近人事部にはいった前職は研究職の社員)
  • 実況解説・・・カヤック社外人事 神谷俊、佐藤征潤(AKT秋田テレビのアナウンサーからカヤックに転職してきた企画部の社員)
Updates
  • イベント詳細情報を更新しました。 Diff#437195 2019-05-23 15:16:01
More updates
Thu May 30, 2019
7:30 PM - 9:30 PM JST
Add to Calendar
Venue
TIME SHARING渋谷宮益坂
Tickets
参加 SOLD OUT ¥2,000
参加できないけど今後の情報がほしい FULL
Venue Address
東京都渋谷渋谷区渋谷1-8-3 TOC第1ビル2階 Japan
Organizer
面白法人カヤック人事部主催:アジャイル人事実践会(仮)
188 Followers